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阿部 亮吾 (アベ リョウゴ)

プロフィール

所属
人文社会科学系 社会科教育講座
職名
准教授
メールアドレス
aberyogoauecc.aichi-edu.ac.jp
学歴
2006 , 名古屋大学 , 博士 , 環境学研究科
取得学位
博士(地理学) , 名古屋大学
研究職歴
2017- , 愛知教育大学教育学部 社会科教育講座 准教授
2015-2017 , 愛知教育大学教育学部 地域社会システム講座 准教授
2015- , 愛知工業大学地域防災研究センター 客員准教授
2013-2015 , 愛知教育大学教育学部 地域社会システム講座 講師
2012-2013 , 名古屋大学大学院環境学研究科 博士研究員
2012-2013 , シドニー大学(豪)人文科学・社会科学部(社会学・社会政策学科)客員研究員
2012-2012 , 名古屋大学大学院環境学研究科 研究員
2010-2015 , 愛知工業大学地域防災研究センター 客員講師
2010-2012 , 名古屋大学大学院環境学研究科(文学部兼担) 助教
2007-2010 , 愛知工業大学大学院工学研究科 ポストドクトラル研究員
2007-2007 , 名古屋大学大学院環境学研究科 研究員
2005-2007 , 日本学術振興会 特別研究員
受賞学術賞
2016 , 日本都市学会特別賞(学術共同研究賞) http://www.toshigaku.org/gakkaisyou.html , 中部都市学会編(2015)『中部の都市を探る-その軌跡と明日へのまなざし-』、風媒社
2013 , 日本都市学会賞(奥井記念賞) http://www.toshigaku.org/gakkaisyou.html , 阿部亮吾(2011)『エスニシティの地理学-移民エスニック空間を問う-』古今書院
所属学会
日本地理学会
人文地理学会
日本都市地理学会
日本移民学会
名古屋多文化共生研究会
GLOBAL CHANGE AND HUMAN MOBILITY (International Geographical Union)
経済地理学会
日本都市学会
地理科学学会
東北地理学会
日本地理教育学会
名古屋地理学会
所属学会役職担当
2017- , 中部都市学会 , 理事
2016-2018 , 人文地理学会 , 代議員
2014- , 名古屋多文化共生研究会 , 事務局長
2014- , 経済地理学会 , 中部支部 幹事

研究活動

研究分野
人文地理学
都市地理学
社会・文化地理学
キーワード:移民 , エスニシティ , 多文化共生 , 多文化主義 , 名古屋都市論 , 名古屋大都市圏研究 , オーストラリア都市研究
現在の研究課題
エスニシティ、多文化共生、多文化主義の都市地理学的研究

人口減少時代の名古屋大都市圏の地理学的研究

オーストラリア型多文化主義下の移民エスニック空間の都市地理学的研究

著書
阿部亮吾
エスニシティ
経済地理学会編『キーワードで読む経済地理学』, 原書房, :547-557頁, 2018-06-15
阿部亮吾
シドニー大都市圏におけるアジア系移民の移住・集住・エスニック都市空間-ウェスタン・シドニー地域のフィリピン系移民を事例に-
堤 純編著『変貌する現代オーストラリアの都市社会』, 筑波大学出版会, :34-53頁, 2017-03-30
阿部亮吾
フィリピン系移民のエスニック・パフォーマンスとその空間
神谷浩夫・山本健太・和田 崇編著『ライブパフォーマンスと地域』, ナカニシヤ出版, :158-173頁, 2017-01
阿部亮吾
多文化共生の制度化と都市のロカリティ
中部都市学会編『中部の都市を探る-その軌跡と明日へのまなざし-』, 風媒社, :57-72頁, 2015-02-14
阿部亮吾
フィリピン人の定住化と多文化共生-名古屋市中区の事例から
吉原和男編者代表『人の移動事典-日本からアジアへ・アジアから日本へ-』, 丸善出版, :240-241頁, 2013-11
阿部亮吾
東南アジア系移民女性とホスピタリティ
青木義英・神田孝治・吉田道代編著『ホスピタリティ入門』, ナカニシヤ出版, :50-57頁, 2013-04
阿部亮吾(単著)
『エスニシティの地理学-移民エスニック空間を問う-』
古今書院, 2011-12-25
リポジトリ
阿部亮吾
フィリピン・パブ空間の神話と構造
神田孝治編著『レジャーの空間-諸相とアプローチ-』, ナカニシヤ出版, :174-182頁, 2009-10
阿部亮吾
移民演劇は何を語るか-在日フィリピン人コミュニティの挑戦
鶴本花織・西山哲郎・松宮 朝編著『トヨティズムを生きる-名古屋発カルチュラル・スタディーズ-』, せりか書房, :126-137頁, 2008-09
阿部亮吾
ダンシング・オン・ザ・ステージ!-「フィリピン・パブ」を地理学する-
村井忠政編著『トランスナショナル・アイデンティティと多文化共生-グローバル化時代の日系人』, 明石書店, :431-455頁, 2007-04
阿部亮吾
平和記念都市ヒロシマ、争われる「被爆の景観」
阿部和俊編著『都市の景観地理-日本編Ⅰ-』, 古今書院, :75-86頁, 2007-03
論文
Muhammad NURSA'BAN, Ryogo ABE
Pedagogical Content of Spatial Thinking Geography of Prospective Teachers in AUE and YSU
Pedagogika / Pedagogy, 135(3):185-199, 2019-12
リポジトリ
「インターカルチュラル・シティ・インデックス(ICC Index)」を援用した地方自治体におけるダイバーシティ行政の分析
計画行政と中部, 日本計画行政学会中部支部, No.32:11-22, 2019-10
リポジトリ
新林智典・澤田基希・水野佑香・村上悠斗・阿部亮吾
広島市安佐北区における「わがまち防災マップ」と地域住民の防災意識
地理学報告, 第120号:67-73, 2018-12-25
リポジトリ
北山眞之・阿部亮吾
訪日外国人旅行者からみた「昇龍道」のインバウンド観光と地域課題
地域問題研究, 第94号:40-45, 2018-06-30
阿部亮吾
愛知県の自治体における外国人住民施策と多文化共生事業
地理学報告, 第119号:99-111, 2017-12
リポジトリ
小池則満・戸崎将寛・落合鋭充・阿部亮吾
企業防災力向上のための「企業防災力検定問題システム」研究
愛知工業大学地域防災研究センター年次報告書, Vol.12:56-59, 2016
瀬野尾大智・永用拓也・横溝陽美・山田 航・阿部亮吾
屋台意識調査からみた福岡市の屋台における現状と課題-「福岡市屋台基本条例」施行後に着目して-
地理学報告, 第118号:59-65, 2016-12
加藤直真・伊藤 愛・木下雄太郎・阿部亮吾
福岡県における「辛子明太子」製造業者のローカルな経営戦略-老舗企業「ふくや」を事例に-
地理学報告, 第118号:83-89, 2016-12
阿部亮吾
「地域における多文化共生」のまちづくり-その成果と課題―
東海社会学会年報, 第8号:56-67, 2016-08
阿部亮吾
名古屋大都市圏における外国人留学生の流入と定着-「アカデミックゲート」としての高等教育機関に着目して-
地理学報告, 第117号:1-14, 2015-12
リポジトリ
阿部亮吾
名古屋圏における大学の「都心回帰」とそのトレンド
地理, 古今書院, 第60巻(第11号):37-45, 2015-11
リポジトリ
阿部亮吾・小林広幸
「企業防災力検定問題システム」を活用した社員防災教育
愛知工業大学地域防災研究センター年次報告書, 愛知工業大学, Vol.10, 2014-07
阿部亮吾
学界展望「社会地理」
人文地理, 第66巻(第3号), 2014-06
阿部亮吾
1990年前後の名古屋大都市圏における「外国人労働者問題」-移民支援団体が発行するニュースレターに着目して-
多文化共生研究年報, 第10号・11号合併号:3-17, 2014-03
杉山和明・阿部亮吾
名古屋市における消費空間の意味変容-名古屋大都市圏の都市情報誌の傾向分析(1984~2002年)-
都市地理学, 第7号:41-58, 2012-03
外国籍住民のための防災マップ作りに向けて-名古屋市港区九番団地の外国籍団地住民の生活行動圏調査から-
地域防災研究センター年次報告書, Vol.7:28-33頁, 2011-07
ABE, Ryogo
(Un)constructing the local multicultural society: A case study of Filipino migrants in Nagoya, Japan
Colloquium: The New Horizon of Contemporary Sociological Theory, 第6号:48-59頁, 2011-06
阿部亮吾
日本の地理学におけるエスニシティ論の展開と課題
多文化共生研究年報, 第8号:37-62頁, 2011-05
防災キャンパス構想の予備調査
地域防災研究センター年次報告書, Vol.6:26-27頁, 2010-07
外国人集住団地における外国籍住民の防災-団地自治会の役割を中心に-
地域防災研究センター年次報告書, Vol.6:28-32頁, 2010-07
地域防災力再考-町内会と企業の地域連携を目指して-
地域防災研究センター年次報告書, Vol.6:60-64頁, 2010-07
阿部亮吾
外国人労働者の地震災害意識調査-東海地方の製造業A社を事例に-
地域防災研究センター年次報告書, Vol.5:59-63頁, 2009-07
阿部亮吾
日本の雑誌メディアにおけるフィリピン人女性像の通時的分析
多文化共生研究年報, 第6号:39-58頁, 2009-05
ABE, Ryogo
Gendered labor migration from the Philippines to Japan: Mapping ''Philippine Pub space'' into the Japanese context
Geographical Review of Japan Series B, 第81巻(第1号):68-78, 2009-02
リポジトリ
阿部亮吾
多文化共生社会に根ざした企業の外国人防災に関する調査・研究
地域防災研究センター年次報告書, Vol.4:56-59頁, 2008-07
阿部亮吾
平和記念都市ヒロシマと被爆建造物-原爆ドームの位相に着目して-
人文地理, 第58巻(第2号):197-213頁, 2006-04
阿部亮吾
フィリピン人女性エンターテイナーのパフォーマンスをめぐるポリティクス-ミクロ・スケールの地理に着目して-
地理学評論, 第78巻(第14号):951-975頁, 2005-12
リポジトリ
阿部亮吾
外国人移住労働者と多民族・多文化共生への視座-多様なスケールでの管理と監視から-
多文化・多民族研究, 第1号:19-29, 2005-03
阿部亮吾
フィリピン・パブ空間の形成とエスニシティをめぐる表象の社会的構築-名古屋市栄ウォーク街を事例に-
人文地理, 第55巻(第4号):307-329, 2003-08
リポジトリ
学会発表
阿部亮吾
「インターカルチュラル・シティ・インデックス(ICC Index)」を援用した地方自治体におけるダイバーシティ行政の分析
2019年度一般社団法人日本計画行政学会中部支部大会, 日本計画行政学会中部支部, 2019-08-03
阿部亮吾
人口減少時代の名古屋大都市圏と名古屋市の現在地
第28回研究交流会, 日本計画行政学会中部支部, 2019-03-06
ABE, Ryogo
For Disaster Management in Disastrous Japan: The Vulnerability and Social Resilience of International Migration
International conference on Hazard Mitigation, Yogyakarta State University, 2018-09-28
北山眞之・阿部亮吾
昇龍道におけるインバウンド観光と訪日外国人の観光行動
2018年度中部都市学会研究会, 中部都市学会, 2018-07-21
阿部亮吾
フィールドワークと社会的差異の「まなざし」-ジェンダー・エスニシティ・空間をめぐる私的調査経験から-
2017年人文地理学会大会, 人文地理学会, 2017-11-19
阿部亮吾・久保倫子・田中健作・林 琢也・近藤暁夫
広域地方圏と大都市圏を結合するゲートウェイ・シティとしての豊橋市の地域特性に関する地理学的研究
2016年度越境地域政策研究フォーラム, 愛知大学三遠南信地域地域連携研究センター, 2017-01-28
阿部亮吾
名古屋圏のグローバル人材の流入と定着プロセス
2016年秋のシンポジウム「人口減少時代の名古屋大都市圏を考える」, 名古屋地理学会, 2016-10-08
地域における多文化共生のまちづくり-成果と課題-
東海社会学会第8回シンポジウム, 東海社会学会, 2015-07-04
シドニー大都市圏郊外におけるフィリピン系移民の組織化と多様性-2000年代の新しい動向に着目して-
日本移民学会第24回年次大会, 2014-06
エスニシティと多文化理論を都市地理学から考える
愛知教育大学地理学会2014年度大会, 2014-06
多文化時代におけるフィリピン系移民の組織化 -シドニーと名古屋大都市圏を事例に-
経済地理学会中部支部2月例会, 2014-02
フィリピン系移民の集住と組織化―シドニー大都市圏ほかを事例に-
第1回東・東南アジア移民研究会, 2014-01
オーストラリア型多文化主義の退行期におけるフィリピン系移民の移住・集住・組織化
日本都市学会第60回大会, 2013-10
Ethnic segregation and organization of Filipinos in the Greater Sydney
International Geographical Union 2013, Kyoto Regional Conference, 2013-08
フィリピン系移民女性の移住と組織化−日・豪の調査を通じて−
2013年日本地理学会春季学術大会, 2013-03
グループB:防災(「名古屋市が目指す『多文化共生社会』を語り合う」)
地域の国際化セミナー2012, 2012-02
多文化共助のススメ-外国人住民を災害弱者にしないために-
多文化共生関係連携会議, 2012-02
フィリピン系移民の多文化共生と都市実践
2011年度中部都市学会研究会, 2011-07
フィリピン系移民の組織化とローカルな多文化共生への関わり
2011年日本地理学会春季学術大会, 2011-03
ABE, Ryogo
Constructing the local multicultural society: A case of Filipino migrants in Nagoya, Japan
International Symposium on Social Environment in Contemporary East Asia in the Age of Migration: International and Interdisciplinary Studies on Aging, Agriculture and Multicultural Situations, 2011-02
名古屋Cultural Typhoon の試みと課題、そして未来への提案
第7回Cultural Typhoon, 2009-07
ABE, Ryogo
International Migration and Filipino Female Entertainers to Japan: The Space of Philippine Pubs in Sakae Walk Streets, Nagoya City
The 4th International Conference on Population Geographies, 2007-07
フィリピン・パブ-労働・空間・まなざし-
先端総合学術研究科公募研究会「先端研多文化多言語社会」研究会, 2006-11
阿部亮吾
外国人移住労働者と多民族・多文化共生への視座-多様なスケールでの管理と監視から-
シンポジウム「多民族・多文化共生社会を考える」, 2005-03
フィリピン人女性エンターテイナーの表象-フィリピン・パブ顧客の言説から-
2004年日本地理学会春季学術大会, 2004-03
都市空間と「エスニシティ」-名古屋市「栄ウォーク街」を事例に-
2002年度人文地理学会大会, 2002-11
高畑 幸・阿部亮吾
名古屋のフィリピン人社会-相互扶助組織を中心に-
第164回東南アジア史学会中部例会, 2002-06
原爆ドーム-争われる平和の景観-
2001年日本地理学会春季学術大会, 2001-03
翻訳
共訳(村井忠政 訳者代表)
「第9章 学業の達成と失敗」担当
ポルテス,A.・ルンバウト,R.著(2014)『現代アメリカ移民第2世代の研究-移民排斥と同化主義に代わる「第三の道」-』, 明石書店, 2014-01
リポジトリ
その他執筆物等
阿部亮吾・久保倫子・田中健作・近藤暁夫・林 琢也・駒木伸比古
『広域地方圏と大都市圏を結合するゲートウェイ・シティとしての豊橋市の地域特性に関する地理学的研究』
愛知大学三遠南信地域連携研究センター, 2017-03
阿部亮吾
主題図で養う地理学的想像力
小学校社会・地図NEWSLETTER, 東京書籍, (2):8-9頁, 2016
阿部亮吾・駒木伸比古・近藤暁夫・久保倫子・林 琢也・田中健作
『名古屋大都市圏をモデルにした持続可能な地域政策のための基礎研究-人口減少時代のコンパクト都市圏モデルを目指して-』
国土交通省国土政策局, 2015-03-15
リポジトリ
「配偶者からの暴力被害者支援充実に向けた関係部署・機関の連携及び研修に関する実況調査」報告書
2009-12
愛知県名古屋市におけるDV被害者支援体制とその課題
『東海地方におけるフィリピン人女性DV(ドメスティック・バイオレンス)被害者サポートシステムの形成』, :73-80頁, 2008-03
Support Systems for Domestic Violence Victims and the problems: A case study of Nagoya City, Aichi Prefecture
『Support Systems and Network Building for Filipina Domestic Violence Victims in Tokai District』, :184-193頁, 2008-03
移民の現在/多文化共生の未来
『移民の現在/多文化共生の未来Migrants Today / the Future of Multicultural Society』, :1-5頁, 2007-03
科学研究費補助金(研究代表者)
2019 - 2023 , オーストラリアの大都市圏に対するアジア系留学生のインパクトに関する地理学的研究 , 基盤研究(C)
2014 - 2018 , オーストラリア型多文化主義の変容と移民エスニック空間の形成に関する研究 , 若手研究(A)
2010 - 2013 , 日本型多文化共生社会の構築と展望に関する実証的・理論的研究 , 若手研究(B)
2005 - 2006 , 日本の都市空間とエスニック問題-在日フィリピン人女性エンターテイナーを事例に- , 文部科学省科学研究費補助金(特別研究員奨励費)
科学研究費補助金(研究分担者)
2019 - 2022 , アジアリンクの拡大からみた現代オーストラリアの産業多様化 , 基盤研究(B)(一般)
受託研究
2018 - 2019 , 「インターカルチュラル・シティ・インデックス(ICC Index)」を援用した地方自治体におけるダイバーシティ行政の分析(研究代表者:阿部亮吾) , 日本計画行政学会中部支部2018年度研究助成
2016 - 2016 , 広域地方圏と大都市圏を結合するゲートウェイ・シティとしての豊橋市の地域特性に関する地理学的研究(研究代表者:阿部亮吾) , 愛知大学三遠南信地域連携研究センター2016年度共同研究
2015 - 2015 , 人口減少時代のコンパクト都市圏における越境的サブセンターの地理学的研究(研究代表者:久保倫子(岐阜大学)) , 愛知大学三遠南信地域連携研究センター2016年度共同研究
2014 - 2014 , 名古屋大都市圏をモデルにした持続可能な地域政策のための基礎研究-人口減少時代のコンパクト都市圏モデルを目指して-(研究代表者:阿部亮吾) , 平成26年度国土政策関係研究支援事業

教育活動

授業等
2019 , 前期 , 地理学実験
2019 , 前期 , 地理学特論Ⅰ
2019 , 前期 , 地理学特論Ⅱ
2019 , 前期 , 地理学論文演習Ⅰ
2019 , 前期 , 地理学研究法Ⅰ
2019 , 前期 , 地理学論文演習Ⅲ
2019 , 前期 , 地誌学演習Ⅰ
2019 , 後期 , 市民リテラシー
2019 , 後期 , 地理学野外実験Ⅰ
2019 , 後期 , 地理学演習
2019 , 後期 , 地理学論文演習Ⅱ
2019 , 後期 , 地誌概説Ⅲ
2019 , 後期 , 地理学研究法Ⅱ
2019 , 後期 , 地理学論文演習Ⅳ
2019 , 後期 , 地誌学演習Ⅱ
論文指導
2014 , 卒業論文指導学生数 計:5 , 修士論文指導学生数 計:1
※カッコ内は留学生数
2013 , 卒業論文指導学生数 計:7
※カッコ内は留学生数

社会活動

出前講座・市民開放授業
2018-11-01 , 平成30年度都市計画マスタープランワークショップ(名古屋市住宅都市局都市計画部都市計画課 )
2018-07-07 , 将来のみよしをみんなで考える まちづくりシンポジウム
2018-06-21 , 愛知県立幸田高校 出前授業
公開講座
2016-01-13-2016-01-27 , 名古屋・シドニー姉妹都市提携35周年記念~3回連続講座~ , 第1回目と第3回目を担当
学外審議会・委員会
2015-10 , 2015年度 ステファニ・レナト賞選考委員会 , 選考委員
NPO等自主的組織における活動
2010-04- , 「地震に強いものづくり地域の会(あいぼう会)」(http://dprec.aitech.ac.jp/aibou/)にて、運営委員として企業と地域の防災力向上活動に従事
2000-11- , 「フィリピン人移住者センター(Filipino Migrants Center)」にて、ボランティア・スタッフとして移民支援活動に従事
本学以外の公的機関を通した活動
2017-04-01- , みよし市第2次総合計画審議会 , みよし市役所 , 審議会委員
2015-04-01- , 名古屋市町名、町界審議会 , 名古屋市役所市民経済局 , 審議委員
2010-05- , 名古屋市港区多文化共生推進協議会 , 名古屋市港区役所 , オブザーバー
2007-07-2012-06 , モリコロ基金予備審査会 , 公益信託 愛・地球博開催地域社会貢献活動基金 , 予備審査員
その他社会活動
2008-07-2008-12 , 名古屋市子ども福祉課からの委託事業で、「配偶者からの暴力被害者支援充実に向けた関係部署・機関の連携及び研修」に関するアンケート調査の取りまとめ、提言を行った