English 

祖父江 典人 (ソブエ ノリヒト)

プロフィール

所属
教育科学系 心理講座
職名
教授
学歴
1980 , 東京都立大学人文学部人文学科心理学専攻
取得学位
博士(心理学) , 東京都立大学
研究職歴
2012- , 愛知教育大学大学院学校教育臨床専攻教授
2010-2012 , 愛知県立大学教育福祉学部社会福祉学科教授
2004-2010 , 愛知県立大学文学部社会福祉学科准教授
2002-2004 , 愛知県立大学文学部社会福祉学科講師
受賞学術賞
2003 , 日本精神分析学会奨励賞
所属学会
日本心理臨床学会
日本精神分析学会
日本病跡学会
日本精神障害者リハビリテーション学会
所属学会役職担当
日本心理臨床学会 , 代議員
日本心理臨床学会 , 編集委員
日本精神分析学会 , 運営委員

研究活動

研究分野
臨床心理学
精神分析学
キーワード:病院臨床
現在の研究課題
対象関係論に基づく心理療法の研究

日常臨床(医療、学校、福祉など)に活かす対象関係論の実践研究

心理療法の初心者に向けた日常臨床のわかりやすい教育実践

著書
対象関係論に学ぶ心理療法入門――こころを使った日常臨床のために
誠信書房, 2015-04
悲しみをこころに置いておけるために
松木邦裕との対決, 岩崎学術出版社, :40-67, 2012
ビオンと不在の乳房――情動的にビオンを読み解く
誠信書房, 2010
対象関係論の実践――心理療法に開かれた地平
新曜社, 2008
臨床の現場から学ぶ精神分析的心理療法
臨床心理学にとっての精神科臨床――臨床の現場から学ぶ――, 人文書院, :191-210, 2007
精神分析療法
心理療法の実践, 北樹出版, :181-195, 2004
摂食障害のこころの世界
学校現場に役立つ臨床心理学, 日本評論社, :99-111, 2001
論文
三谷聖也・祖父江典人・廣瀬幸市・原田宗忠著
教育現場における臨床心理専門職育成のための実習プログラム開発に関する研究
愛知教育大学教育創造開発機構紀要, 愛知教育大学教育創造開発機構, 5:179-184, 2015-03
リポジトリ
ビオンに学ぶ分析臨床――「心的苦痛」と「複眼の視点」
精神分析研究, 精神分析学会, 55(4):2-8, 2011
精神分析的ソーシャルワーク援助試論
臨床心理学, 金剛出版, 10(2):214-222, 2010
Wilfred R. Bion研究(Ⅴ)――「不在の乳房」の“未来の影”――
愛知県立大学文学部論集(社会福祉学科編), 愛知県立大学文学部社会福祉学科, (57):19-50, 2009
転移と逆転移の観点から教師へのコンサルテーションを考える.
子どもの心と学校臨床, 遠見書房, (1):60-68, 2009
精神科リハビリテーションにおける機能性と実存性――とりわけSSTに関する集団力動的一試論――
愛知県立大学文学部論集(社会福祉学科編), 愛知県立大学文学部社会福祉学科, (56):49-65, 2008
ビオンへの助走
精神分析研究, 精神分析学会, 52(2):4-10, 2008
Wilfred R. Bion研究(Ⅳ‐2)――「不在の乳房」の抑うつ的極点とその出立――
愛知県立大学文学部論集(社会福祉学科編), 愛知県立大学文学部社会福祉学科, (55):19-46, 2007
Wilfred R. Bion研究(Ⅳ‐1)――“抑うつ的次元”としての「不在の乳房」――
愛知県立大学文学部論集(社会福祉学科編), 愛知県立大学文学部社会福祉学科, (54):29-54, 2006
心理臨床における対象関係論的精神分析の臨床的意義――
2005
東京都立大学博士論文(心理学)
総説:イギリス対象関係論――その歴史的展望と臨床的意義――
愛知県立大学文学部論集(社会福祉学科編), 愛知県立大学文学部社会福祉学科, (53):41-88, 2005
病院臨床における主治医と心理セラピストの関係を分析する
臨床心理学にとっての精神科臨床――臨床の現場から学ぶ――, 金剛出版, 5(5):613-620, 2005
Wilfred R. Bion研究(Ⅱ)「原始心的マトリックス」から「体制乳房」へ――
愛知県立大学文学部論集(社会福祉学科編), 愛知県立大学文学部社会福祉学科, (52):29-44, 2004
共感の2種――「融合としての共感」と「分離としての共感」――
心理臨床学研究, 心理臨床学会, 22(1):1-11, 2004
早期エディプス・コンプレックス論とその変遷
現代のエスプリ別冊 オールアバウト「メラニー・クライン」, 至文堂, :112-122, 2004
Wilfred R. Bion研究(Ⅲ)――「体制乳房」との創造的インターコースと「不在の乳房」の結晶化――
社会福祉研究, 愛知県立大学文学部社会福祉学科, 6:15-27, 2004
虐待、いじめの精神分析――世代間連鎖概念の再考――
愛知県立大学文学部論集(社会福祉学科編), 愛知県立大学文学部社会福祉学科, (51):85-116, 2003
Wilfred R. Bion研究(Ⅰ)――「不在の乳房」の原体験――
社会福祉研究, 愛知県立大学文学部社会福祉学科, 5:19-28, 2003
成人における早期エディプス・コンプレックスとその運命――「知ること」と「答えのない答え」――
精神分析研究, 精神分析学会, 47(4):92-100, 2003
摂食障害者における特異な心の様態とパーソナリティ構造について――心の成熟とは何か――
社会福祉研究, 愛知県立大学文学部社会福祉学科, 4:41-50, 2002
心的外傷の背後に潜む倒錯的内的対象関係
精神分析研究, 精神分析学会, 43(4):33-41, 2001
ドラマタイゼーションとしての心的外傷
精神分析研究, 精神分析学会, 43(1):31-38, 1999
摂食障害における食と排泄の病理――無意識的ファンタジーとしての『食=悪いおっぱい』という観点から――
精神分析研究, 精神分析学会, 40(2):67-75, 1996
スキゾイドにおける不安と無意識的ファンタジーについて
心理臨床学研究, 心理臨床学会, 13(1):1-12, 1995
陽性転移について
精神分析研究, 精神分析学会, 38(1):22-32, 1994
不安神経症に関する精神力動的一考察――軽躁的防衛の観点から――
心理臨床学研究, 心理臨床学会, 10(2):16-27, 1992
村上春樹の世界――スキゾイド機制の観点から
研究報告, 日本病跡学会, :27-36, 1987
学会発表
精神分析的マネージメント再考――ビオンにみられる内的マネージメントの視点
第61回日本精神分析学会教育研修セミナー発表, 2015-10
自主シンポジウム――ウィニコットの論文を読み直す、技法論文を中心に
第34回日本心理臨床学会秋季大会指定討論発表, 2015-09
自主シンポジウム――ウィニコットの症例を読みなおす
第33回日本心理臨床学会秋季大会指定討論発表, 2014-08
自主シンポジウム――メラニー・クラインの論文を読み直す
第32回日本心理臨床学会秋季大会指定討論発表, 2013-08
自主シンポジウム――松木邦裕との対決Ⅱ
第31回日本心理臨床学会秋季大会発表, 2012
シンポジウム「広汎性発達障害を抱えた人たちへのアプローチ」
第57回日本精神分析学会, 2011
祖父江典人・豊田佳子
発達障害の臨床――療育と精神分析的観点の協同
第13回ウィニコット・フォーラム(福岡), 2011
自主シンポジウムⅡ――美と心理療法
第29回日本心理臨床学会秋季大会指定討論発表, 2010
ビオンに学ぶ分析臨床第4回――ビオン概念の臨床活用の実際.
第56回日本精神分析学会教育研修セミナー指定討論発表, 2010
ビオンに学ぶ分析臨床第3回――ビオンとの対話:分析家たちとビオン.
第55回日本精神分析学会教育研修セミナー指定討論発表, 2009
ビオンに学ぶ分析臨床第2回――コンテイニング/コンテイメントの臨床――
第54回日本精神分析学会教育研修セミナー指定討論発表, 2008
ビオンに学ぶ分析臨床――何をどのように学んだか――
第53回日本精神分析学会, 2007
サポートグループにおける精神分析的援助技術の意義――摂食障害者親の会の経験を通して――
第15回日本精神障害者リハビリテーション学会, 2007
シンポジウム 「治療抵抗」についての指定討論
第52回日本精神分析学会, 2006
成人における早期エディプス・コンプレックスとモーニング・ワーク――「知ること」と「答えのない答え」――
第48回日本精神分析学会大会, 2002
成人における早期エディプス・コンプレックス
第47回日本精神分析学会大会, 2001
心の消化を妨げるもの――性欲と悪い対象の混同――
第46回日本精神分析学会大会, 2000
心の消化と夢作業
第45回日本精神分析学会大会, 1999
外傷か? ファンタジーか?――『スクリーントラウマ』という観点から――
第43回日本精神分析学会大会, 1997
対象のなかに抑欝的自己を発見すること――境界例における抑欝ポジションのワーク・スルーを目指して――
第42回日本精神分析学会大会, 1996
臨床心理士の仕事を考える
東海心理学会大会, 1995
badな対象関係の背後に潜むもの――自己は遺跡空想とその治療的関わりについて――
第40回日本精神分析学会大会, 1994
スキゾイドにおける不安の変遷について
第12回日本心理臨床学会大会, 1993
過食症の一症例
第7回日本心理臨床学会大会, 1988
翻訳
メラニー・クライン――その生涯と精神分析臨床
誠信書房, 2007
ビオンの臨床セミナー
金剛出版, 2000
ビオンとの対話――そして、最後の四つの論文
金剛出版, 1998
その他執筆物等
ケースコメント:山口論文に関するコメント――純粋な、あまりに純粋な……セラピー
精神分析研究, 精神分析学会, 60(2):89-91, 2016-04
報告書責任編集:『児童、生徒、保護者、教員、地域住民も含めたすべてのひとにとっての発達障害の理解のために その2』
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :全87, 2016-03
報告書:「はじめに――本事業二年目を迎えて」
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :1, 2016-03
報告書:「H27年度発達障害における理解推進とは」
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :5-6, 2016-03
小崎真との共著
報告書:「H27年度本事業の概要」
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :10-20, 2016-03
弓巾信明との共著
報告書:「拠点校における事例検討会2」
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :55-61, 2016-03
藤井奈緒美との共著
報告書:「発達障害劇を通した実践的理解2」
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :70-78, 2016-03
報告書:「終わりに――本事業二年目を終えて」
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :79-80, 2016-03
報告書:「本事業の概要」『発達障害を抱える児童も含めたすべての児童にとって、入学から卒業まで一貫して生活しやすい通常学級における支援方法の開発』
平成27年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害早期支援研究事業)報告書, :8-10, 2016-03
ケースコメント:伊藤論文に関するコメント――パーソナリティ障害のセラピーとは、何をするものなのだろうか?
精神分析研究, 精神分析学会, 59(2):90-92, 2015-04
報告書責任編集:『児童、生徒、保護者、教員、地域住民も含めたすべてのひとにとっての発達障害の理解のために』
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :全93, 2015-03
報告書:「発達障害における理解推進とは」
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :5-6, 2015-03
報告書:「本事業の概要」
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :9-12, 2015-03
弓巾信明との共著
報告書:「拠点校における事例検討会」
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :39-44, 2015-03
報告書:「発達障害の理解推進と二次障害の対応」
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :47-48, 2015-03
藤井奈緒美との共著
報告書:「発達障害劇を通した実践的理解」
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :55-64, 2015-03
報告書:「終わりに――成果と今後の課題」
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害理解推進拠点事業)報告書, :65-66, 2015-03
報告書:「本事業の概要」『発達障害を抱える児童も含めたすべての児童にとって、入学から卒業まで一貫して生活しやすい通常学級における支援方法の開発』
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害早期支援研究事業)報告書, :10-12, 2015-03
五十嵐哲也との共著
報告書:「入学前から開始する支援のあり方」
平成26年度文部科学省発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業(発達障害早期支援研究事業)報告書, :46-50, 2015-03
リーフレット監修:吉岡恒生著「特別支援教育関連の最近の動向――インクルーシブ教育と合理的配慮――」
平成26年度文部科学省発達障害理解推進拠点事業リーフレット, :全17, 2015-02
書評:「実践入門 思春期の心理療法――こころの発達を促すために(岩崎学術出版社)について」
精神分析研究, 精神分析学会, 58(3):104-105, 2014-07
書評:「D.テイラー編著、木部則雄監訳『トーキング・キュア――ライフステージの精神分析』(金剛出版)について」
精神分析研究, 精神分析学会, 58(1):83-85, 2014-02
市來論文に関するコメント――単なる病理に終わらせない“眼差し”
上智大学臨床心理研究, 35:52-55, 2013
ケースコメント
グレン・O・ギャバード著『精神力動的精神療法テキスト』について
精神療法, 金剛出版, 39(2):298-299, 2013
書評
木下論文へのコメント――見立ての重要性と関わりの複層的な意味
京都大学臨床心理事例研究, 京都大学教育学部心理教育相談室, 39:172-175, 2013
ケースコメント
藤本論文に関するコメント――“ズレ”ていると言われるコンテイナーの意義
精神分析研究, 精神分析学会, 57(2):62-64, 2013
ケースコメント
熊田論文に関するコメント――“ない”ことは千々にこころを乱れさせる
精神分析研究, 56(1):80-82, 2012
ケースコメント
特集「ビオンとの対話――分析家たちとビオン」「ビオンセミナー討論」
精神分析研究, 精神分析学会, 55(1):31-33, 2011
特集にあたって
国内学会トピックス「日本精神分析学会 第56回大会」
Schizophrenia Frontier, 12(1):62-63, 2011
丸浜論文に関するコメント――臨床家になるということ――
上智大学臨床心理研究, 上智大学大学院文学研究科心理学専攻臨床心理学コース, 32:211-214, 2010
ケースコメント
辻河論文に関するコメント――もうひとつのスプリットされた世界――
京都大学臨床心理事例研究, 京都大学教育学部心理教育相談室, 36:131-134, 2010
ケースコメント
石田論文に関するコメント――トランスセクシャリズムという“装い”
上智大学臨床心理研究, 上智大学大学院文学研究科心理学専攻臨床心理学コース, 31:32-35, 2009
ケースコメント
特集「コンテイニング/コンテイメントの臨床」「ビオンセミナー討論」
精神分析研究, 精神分析学会, 53(4):39-47, 2009
ザルツバーガー―ウッテンバーク著『臨床現場に生かすクライン派精神分析――精神分析における洞察と関係性』(岩崎学術出版社)について
精神分析研究, 精神分析学会, 52(1):92-93, 2008
書評
アンケート調査を通してみた現代青年像
「未来」をめぐる学際的研究, 平成19年度愛知県立大学学長特別研究費報告書, 2008
報告書
松木邦裕・祖父江典人
ビオンに学ぶ分析臨床――何をどのように学んだが――
精神分析研究, 精神分析学会, 52(2):1-3, 2008
特集にあたって
乾吉佑也編
「原始的防衛機制」「原始的理想化」「全体対象/部分対象」「早期エディプス状況」「躁的防衛」「態勢(ポジション)」
心理療法ハンドブック, 創元社, :517,536-538,541, 2005
項目解説
氏原寛他共著
「規定的想定」、「コンテイナー」
心理臨床大辞典/改訂版, 培風館, :999-1000, 2004
項目解説
寺井論文に関するコメント――「複眼の視点」から――
精神分析研究, 精神分析学会, 48(2):84-85, 2004
ケースコメント
ジョアン・シミントン、ネビル・シミントン著『ビオン臨床入門』(金剛出版)について
精神療法, 金剛出版, 30(3):92-93, 2004
書評
仲亀論文に関するコメント――怖れられるものとしての「幼子」――
上智大学臨床心理研究, 上智大学大学院文学研究科心理学専攻臨床心理学コース, 25:119-124, 2003
ケースコメント
佐々木論文のコメント――「ターニングポイント」治療ドラマ
心理臨床――名古屋大学心理発達相談室紀要, 名古屋大学発達心理精神科学教育センター心理発達相談室, 17:85-87, 2002
ケースコメント

教育活動

授業等
2019 , 前期 , 心理実習Ⅰ
2019 , 前期 , 臨床心理学特論Ⅰ
2019 , 前期 , 学校臨床実習Ⅰ(教育分野に関する理論と支援の展開Ⅰ)
2019 , 前期 , 臨床心理面接特論Ⅰ(心理支援に関する理論と実践)
2019 , 前期 , 学内心理実践実習AⅠ(心理実践実習)
2019 , 前期 , 学内心理実践実習AⅡ(心理実践実習)
2019 , 前期 , 臨床心理実習Ⅰ(心理実践実習)
2019 , 前期 , 臨床心理面接演習Ⅰ(心理実践実習)
2019 , 前期 , 保健医療領域心理実践実習(心理実践実習)
2019 , 前期 , 福祉領域心理実践実習(心理実践実習)
2019 , 前期 , 教育領域心理実践実習Ⅰ(心理実践実習)
2019 , 後期 , 教育と人間関係論
2019 , 後期 , 心理的アセスメントⅢ
2019 , 後期 , 心理実習Ⅱ
2019 , 後期 , 教育臨床心理学演習
2019 , 後期 , 臨床心理実習Ⅱ
2019 , 後期 , 学校臨床実習Ⅱ(教育分野に関する理論と支援の展開Ⅱ
2019 , 後期 , 人間関係学特論(産業・労働分野に関する理論と支援の
2019 , 後期 , 学内心理実践実習AⅢ(心理実践実習)
2019 , 後期 , 学内心理実践実習AⅣ(心理実践実習)
2019 , 後期 , 学内心理実践実習BⅠ(心理実践実習)
2019 , 後期 , 教育領域心理実践実習Ⅱ(心理実践実習)
2019 , 後期 , 教育領域心理実践実習Ⅲ(心理実践実習)